リンクの最近のブログ記事
作曲家yoonさんのブログです。
過去数回yoonさんが作曲した楽曲が流れる芝居に役者としてまた裏方として参加しました。
音のない状態での稽古場にyoonさんの曲が流れ始めると、参加している出演者・スタッフ共に「スッゲーカッコイイ~」と口を揃えてつぶやいてしまう、そんな曲を作っちゃうスゴイ人なのです!
そういえばブログタイトルがなぜ「サスアカ」なのか?
「サスアカ」とは何だ?
役者尾崎喜芳さんのブログです。
過去一度共演させていただきました。演劇歴としては俺より長く経験もあるにもかかわらず、俺の方が年上であるってことで何かと気を使ってくれる奴です。
一言で言うならこの男「サムライ」です!
女優の平塚美和子さんの公式サイトです。
今年1月に俺が企画・舞台監督として参加した、漫才コンビ「若高さん」の初単独ライブに公演数日前の急なオファーにも係わらず、出演してもらいました。
踊れて、唄える、素敵な女優さんです!
劇団昴に所属されている板倉光隆さんのホームページです。
以前共演させていただきました。
その活動範囲は舞台だけにとどまらず洋画の吹き替えや、第30回日本アカデミー最優秀アニメーション作品賞を受賞した「時をかける少女」にも津田功介役で声優をされています。
役者 間天憑(はざまてんつく)さんのサイトです。
以前、劇団シアタージャックの「Fake Her~虚構の彼女~」にて共演させていただきました。
その存在感たるやまさに軍人(「Fake Her~虚構の彼女~」でも軍人さんの役でした。)。だまって板(ステージ)に立っているだけで見るものを圧倒する存在感があります。
作・演出を手がけ出演もされる小峯和浩さん引きいる 劇団シアタージャック のホームページです。
2004年8月27日~29日に青山円形劇場で上演された「Fake Her~虚構の彼女~」では役者として出演させていただき、2005年6月17日~19日に同じく青山円形劇場にて上演された「Japan Hand」では演出助手をさせていただきました。
骨髄バンクにドナー登録できない俺に出来る白血病と闘う人への側面支援は献血でした。
骨髄移植を受ける患者さんは移植開始の2週間ほどまえから自分自身の造血細胞を壊す治療をしなければならないらしく、そのために多量の輸血を必要とするらしいのです。
この東京都赤十字血液センターのホームページでは、都内にある献血センターの情報などを知ることが出来ます。
初めて献血センターに行ったときには俺自身驚きの連続でした。勝手なイメージでなんか暗~ぃ感じの場所になんか堅物みたいな連中が集まっているって想像してたんですが・・・。全然違いました。待合室なんかはオープンタイプの漫画喫茶みたいな感じだし、俺が良く行く新宿東口献血センターはドリンクや協賛企業からのお菓子やドーナッツなどが無料です。そこに献血をしに来ている人たちも、ごくふつーの若い奴等ばかり。デートコースの一つに組み込んでいるらしきカップルや、ショッピングの途中らしき大荷物をもった人、献血終了後に休んでいる女の子をナンパしている同じく献血後の男の子などなど。
俺の献血初体験直後、俺の血が詰まっているパックの処理をしている看護婦さんに「レバーペーストのレトルトパックみたいですね」と言った俺。一瞬なんのことかわからない看護婦さん。もう一度おれの血液でパンパンになったパックを指差し同じ事を言う俺。俺の顔をジッと見て笑いながら「あなたみたいなことを言うひとハジメテ」っと一言。あれは良い意味で言われたのか、あきれられたのか・・・。
このdonorsnet(ドナーズネット)は骨髄バンクにドナー登録している人、しようとしている人の為のホームページです。骨髄バンクについて考える時に是非参考にして下さい。
俺自身もドナー登録を考えた時にこのホームページから資料を取り寄せました。結果は残念ながら俺はドナー登録できませんでしたが、ドナー登録以外に白血病と闘う人を支援できる方法を知ることが出来ました。
俳優鈴木秀和さんのサイトです。
以前私が演出助手をさせていただいた劇団シアタージャックの「Japan Hand」に客演されていました。その後俺がお手伝いした作品で主演をされていた役者さんです。
普段はとても温和な方なのですが、稽古中などに見せる鋭い視線はその風貌とあいまって幕末の志士をイメージさせる役者さんです。
その名のとおり日本骨髄バンクのホームページです。
倖乃啓輔の友人であり、その縁で単独ライブでの舞台監督をさせていただいた「カンニング」の中島さんの白血病発病が骨髄移植を考える切欠になりました。中島さんについては皆さんご承知の通りの結果になってしまいとても残念でなりません。
ただ残念で終わらせてしまったら彼の闘病生活は本当に彼自身と彼の家族が苦しい思いをしただけになってしまいます。俺自身が出来る事(子供の頃からの持病の為ドナー登録が俺は出来ませんでした)は限られますが、骨髄移植の側面支援として献血と事あるごとに友人や仲間との会話にこの問題を取り上げ考える時間を作るようにしています。
